まあ、カスタムっていっても5050WORKSHOPから発売されている純正パーツを組み合わせただけなんですが、アンバーグローブとレトロシェードが共存できたのでご紹介します。

ミニマライト + アンバーグローブ + レトロシェード + ミニ三脚

そもそも僕、両パーツが共存できると思っていませんでした。

実は先に購入したのはレトロシェードの方。発売された直後くらいに買って使っていました。

5050WORKSHOP レトロシェード
フィフティフィフティワークショップ(5050Workshop)
¥1,630 (2024/05/25 19:42時点 | Amazon調べ)

その後、アンバーグローブが発売されて、その持ち運びのしやすさから付け替えたわけなんですが、同時に使ってみようとは思いもしなかったんですよね…思い込みって怖っ^^;

フィフティフィフティワークショップ(5050Workshop)
¥1,750 (2024/05/23 06:00時点 | Amazon調べ)

先日、冬キャンプに向けて道具の整理をしていたところ、ひょっこりとレトロシェードが出てきまして、あれ?これ、アンバーグローブつけたままでもくっつくんじゃね?ってことで試してみたところがこんな感じ。

5050WORKSHOP ミニマライト + アンバーグローブ + レトロシェード
ミニマライト + アンバーグローブ + レトロシェード

すっげーいい!

アンバーグローブで抑えられた灯りがさらに柔らかくなってる感じ。

足をつけるとルームランプのような雰囲気があります。

5050WORKSHOP ミニマライト + アンバーグローブ + レトロシェード + ミニ三脚
サンワサプライのスマホ用ミニ三脚を装着

冬のお籠りキャンプでは、子供たちが寝ているそばで作業することも多いので、このくらいの明るさがちょうど良かったりします。

このレトロシェードの形って、あんまり見かけない形状で好きなんですよね^^

ミニマライト + レトロシェード + ミニ三脚

足は5050WORKSHOPの純正品ではなく、サンワサプライのスマホ用ミニ三脚。

もともとカバンに常備して持ち歩いていたものだったんですが、先日、安定性を重視して四脚に入れ替えてお役御免になっていたところからの再登場となりました。

サンワサプライ スマホ用ミニ三脚
たたんだ時の長さは約15cm。
サンワサプライ スマホ用ミニ三脚(角度調節)
スマホスタンドとして使う時は角度調節できます。

純正の三脚パーツはアルミ、こちらはABSということで雰囲気は異なりますが…まあ、使えるから良しとしましょう。スマホスタンドとしても使えますし^^

ミニマライトとはスクリューアダプターというオプションパーツを使って接続します。

フィフティフィフティワークショップ(5050Workshop)
¥888 (2024/05/25 19:42時点 | Amazon調べ)

最後にレトロシェードのみの灯りを少し…

5050WORKSHOP ミニマライト(電球色) + レトロシェード
ミニマライト(電球色) + レトロシェード
5050WORKSHOP ミニマライト(温白色) + レトロシェード
ミニマライト(温白色) + レトロシェード

うん。こっちも良い!もはや好みの問題ですかね(笑)

というわけで、5050WORKSHOP ミニマライトのカスタム。アンバーグローブとレトロシェードを付けてみたという話でした。

それではまた。

フィフティフィフティワークショップ(5050Workshop)
¥1,630 (2024/05/25 19:42時点 | Amazon調べ)